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目指せ、札幌マラソン完走!

昨日の朝、いつものジョギング。

6年前の禁煙後、健康を保つために始めたジョギングですが、友人と飲み会の席で盛り上がり、私の50歳の年に、「ホノルルマラソンを完走しよう!」と数人で決まり

いつの間にか本格的に…

まずは、ハーフマラソン完走を目指し、今年は「札幌マラソン」。

ということで、昨日は気温も低く、仕事も11:00頃からの出勤なので、時間があり、「20㎞」に挑戦!

実は、7月の最後に、20㎞走ろうとしたのですが、足が痛くなり、水分も不足している感じがしたので、15㎞で終了。

その後、数日、体調を整えました。

 

昨日は、まずは近所の神社にお参りし、決算を無事に終えること、今日、20㎞走り切ることをお願い。

豊平川から、真駒内公園を一周し、中島公園を周り帰ってきたのですが、あと1㎞位不足しそうだったので遠回りし、帰宅、20km走破しました。

順調にペースを保ち、途中から、右のくるぶしに少し痛みを感じましたが、走り続けても痛みは酷くならなかったので、こんなものかなと思い、走破、体の変化を確認できました。

タイムも1時間49分、まあまあですよね…

今日は、右のくるぶし、左の膝の痛み、肩、背中、あちこち筋肉痛と痛みが残っていますが、大丈夫

10月6日の札幌マラソンに向け、しっかり、練習し、体を仕上げます!

でも、基本は任意売却で、お客様の住宅ローンの問題を解決することが一番、体調を壊さないよう、ほどほどに頑張ります。

住宅ローン完済!?

ここ数カ月の間に、ご相談頂いた任意売却のご相談者の半分の方が、様々な事情があり、住宅ローンもしくは他の借り入れの支払いが不可能になったのですが、査定を行うと住宅ローンが完済となり、手元に資金が残るという状況が増えています。

分析し、考えるといくつかの要因が考えられました。

一つは、購入時期です。

バブルが崩壊し、北海道拓殖銀行が倒産した平成10年ころ、景気が冷え込み、住宅の分譲も激減しました。

その時、価格を下げ、分譲する傾向が多かった為、相場が上がってきている現在は、物件や場所によっては新築当時の価格よりも現在の価格のほうが高いという、バブルのような状況も珍しくなく起きています。

また、小泉内閣の改革により、銀行の住宅ローンが主流となり、住宅金融公庫(現:住宅金融支援機構)の融資が減少した為、変動金利等のローンが増え、当初の市場の心配とは裏腹に、低金利が継続し、元金を早く減少させることができている。

この二つが、今の住宅ローンの支払いが難しくなったご相談者のローン完済を支えていると思います。

私たちも当社の目的である、「ご相談者の早期生活の再生に貢献する」ことが、任意売却を行い、実現できていることをうれしく思っています。

ただ、来年以降、東京オリンピックが終わり、東日本大震災の復興も少しづつ進み、景気が上向きになってきていることは感じますが、社会がどのような状況になっても、対応できるようにまずは自分の足元をしっかり固めていきたいと思います。

日曜日に、すすきの祭りに初めて妻と息子を連れ行ってきました。

お神輿の迫力、サンバのリズムとダンスの熱気に圧倒されました。

すすきのは若者が溢れ、活気があり、今の景気の良さを肌で感じました。

サッカー大会

毎年、ライオンズクラブで応援している小学校低学年の子供たちのサッカー大会に参加しました。

今年はなんと参加チームに、次男が入会し、選手として参加してます。

土日開催されたのですが、仕事の為、日曜日だけ、手伝いと、息子の応援、恒例のお母さんとおじいちゃん?たちのエキシビジョンゲームに参加しました。

まずは、息子の応援、7人制のゲームで選手が8人しかいないので1年生の息子もたくさん出場できました。

しかし、動かない!

やる気がなさそう!

のどまでたくさんの言葉が出てきてました。

でも、本人は一生懸命。

ぐっと、思いを飲み込み、「頑張ったね!」と試合が終わるたびに抱きしめました。

すると、たいして動いてないのに、調子に乗り、いろいろ「あーすれば、こうすれば…」、でも、楽しんでくれていることがうれしくなりました。

今回の前に、練習試合の見学に行った時のことを思い出しました。

試合が終わり、帰る前に、試合では負けが続いていた他のチームのコーチが親御さんにメッセージをしていました。

「今日は、子供たちがサッカーを始めたばかりの中の試合です。試合を見ていて、子供たちにたくさん言いたいことはあると思います。ただ、それを口に出すと、子供はサッカーを嫌いになってしまうかもしれません。今日は、『頑張ったね!』とできれば承認だけしてあげてください。そうすれば、必ずみんな上手くなっていきます。」

本当にそうですね!

私も彼の可能性を信じ、 見守っていきたいと思います。

帰りの車は、ぐっすりでした。

本気で挑戦する人の母校‼

先日、札幌新陽高校の校長、荒井優さんの講演会に参加しました。

荒井校長は、私が所属する札幌ポプラライオンズクラブでご一緒の衆議院議員、荒井聡さんの息子です。

札幌新陽高校は、荒井校長のおじいさんが男尊女卑の時代に、女性の教育の普及の為に作った学校ですが、3年前には生徒が減少し、廃校の危機、そこで、父の荒井聡さんが理事長に就任し、改革に取り組むも、議員の仕事が忙しく、思うように進めることができない状況で、当時の校長も退職することになる。その状況で高校復活を託されたのが、当時、ソフトバンクの社長室に勤務していた荒井校長だったそうです。荒井校長は、東日本大震災の際に、ソフトバンクの孫社長の命を受け、被災した高校の復旧のサポートを行った経験もあり、教育に対しての重要性を感じ、新陽高校の校長も引き受けたとのことでした。

札幌に来たばかりの時に、一度クラブの例会に出席しスピーチを聞くと、志と思いを強く持った方だなと好印象を持ちました。

その後、いろいろな場所で講演を行っていることを耳にし、また、札幌新陽高校が、以前とは見違えるように変革してきたことを聞いていました。

改めて今回、校長に就任してから3年が経過し、初年度には進学率が約30%から、60%に増加した!

何故?

それは、生徒は皆、進学したいと思っていたが、経済的な理由で就職や、専門学校進学などに進み、早く就職し親に経済的負担をかけないようにという理由だったことに気づき、日本全国で入学金や授業料が安い大学を探し、その情報を伝えると、進学したいとの希望者が増大し、進学率のアップにつながった。

また、生徒数が赴任当時450人だった全校生徒が、今年は1000名を超えました。。もちろん、これで廃校の危機は無くなりました。

現場で何をしているのかというと、「挑戦する事」を、みんなに失敗を恐れずに行うことを生徒、教員に伝え続ける。そして評価はせずに、願望を引出し応援する。また、結果に対して報告は受けるが、失敗は成功のヒント、ドンドン挑戦しようと伝え、経過に関しては細かく言わない、サポートに徹する。

たくさんの学びがありました。

当社においても、同じで、どうしたら「本気で挑戦する風土」を創るのかが非常に重要、会議等でスタッフが満たされていないと、お客様を満たすことはできません。たくさんのスタッフの将来の願望等をしっかりきき、サポートすることがだいじだと深く心に刻んだ講演でした。

札幌新陽高校の理念「本気で挑戦する人の母校」

を、教本とし、ご相談者とも寄り添い、会社を成功へと導けるように精進していきます。

最近は花も咲き、とてもいい季節ですね。

妻も、検査結果が良く予定よりも3日も早く帰宅できました!

感謝、感謝を忘れずにこれからも進めていきます。

 

家族

妻が持病の検査の為、数日前から入院しました。

息子も一年生になったので、宿題や準備は自分でできています。

ウチはお義母さんがいてくれているので、学校から帰り、夕飯を食べさせてもらい、お風呂までお世話になってます。

入院して二日目、息子の様子が少しおかしい。

学校から帰ると近所の公園にまっしぐら。

そこまでは変わらなかったのですが帰るとすぐに寝てしまう。

今まではそんなことはありませんでした。

ご飯を食べ、お風呂から上がったところに私が帰る。

お義母さんから状況を聞いた後、一緒に2階に行くと、大人しくYou Tube。

9:00になったので、寝ようかと話すと、

「一緒に寝よう…」

と、言われ、少し切なくなりました。

「それじゃ、まだ、パパはご飯食べてないから、ママには内緒で今日は一緒にパパのベッドで寝ようか?」

と聞くと、「うん」と答えが、ベッドに連れていき、「あとで寝るね」とリビングに戻ると、安心したのかあっという間に就寝。

妻も、週末はお医者さんがいない為、検査ができないので外泊で自宅に戻る。

昨日の朝、「ママに会いたい?」と聞くと、「会いたい」というので動画を取り、送ると、妻も早く帰ってきてくれたようです。

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しかし、妻が到着すると、すぐに公園に行く、お昼で家に戻りご飯を食べると、午後は児童館、せっかく家に妻が戻ったのに家にはいない!

帰っただけで安心なのかもしれませんね。

最近は、朝のランニングに自転車で一緒に行きます。

朝早く起きて、チャレンジ一年生、そして自転車でランニングに一緒に行くことが習慣化してきました。

成長は感じますが、まだまだ子供ですね。

寝顔を見ると、この子の為にも頑張ろうという気持ちが沸いてきます。

明日も頑張ろう

40周年‼

5年ぶり位に、今日は札幌ドームのコンサート。

サザンオールスターズの40周年ツアーでした。

 

15:00開場で、15:30頃に到着。

しかし、妻が用事あり、遅れていたので、到着まで40分入り口で待つ。

いつまでも、ファンで一杯の歩道。

今まで、待ち合わせで待っていたことが無いので、こんなにたくさんの人が、入場することに改めて、ビックリ。

前回のコンサートも、実はサザンでした。

次男が生まれたばかりで家族5人で見に来たのを覚えています。

まだ、あの時はちびが赤ちゃんだったので負んぶしながらでしたが、今回は、夫婦でゆっくり楽しむことができました。

しかし、3万8千人の人を魅了する「サザンオールスターズ」凄いですね。

40年間、仲間と一緒に活動し、ファンを魅了する。

40年、活躍している理由を少し、感じることができました。

桑田さんのMCやメンバーの皆さんの観客を楽しませようと頑張るトーク、心遣い、何よりも、曲が終わるたびに「ありがとう」の桑田圭祐の言葉。

ステージの最後に、メンバー5人で左右のステージに行き、深々と挨拶。

最後まで、手を振り、観客にサービスする桑田さん。

感謝の気持ちがひしひしと伝わってきました。

仕事は違いますが、根底にあるのは、同じ。

「感謝」と思います。

お客様の利益を優先し、「いかに喜んでもらえるか!」というところから来るサービス。

当社は、創業12年、40年までは、あと28年。

まだまだです…

お客様に、本当に「喜んでもらえる為には?」を常に考え、

「日本一、お客様に感謝される不動産会社」

を真剣に目指し、精進していこうと改めて思います。

しかし、サザン、本当に良かった~

かっこいい、ノリノリで楽しめました。

世代だからでしょうか?

8年ぶりの運動会‼

先日、8年ぶりの運動会。

長男が小学校を卒業して以来です。

天気予報は、1週間前から注意し見ていると、当初は晴れでしたが、3日前くらいから雨の予報。

心配しながら当日の朝を迎える。

私の心配をよそに、快晴。

熱すぎました。

 

お陰でたっぷり日焼けができました。

 

かけっこは、3位でしたが本人は凄く楽しんでました。

表現の踊りも、笑顔が絶えず、本当に楽しそう。

見ている私も楽しくなります。

しかし、運動会はお昼で終了。

上の子供たちの時は15:00頃までだったので、お昼ご飯も食べず終了するのは、準備は楽ですが、寂しい気持ちも残りますね。

 

終了し家に帰るとすぐに「コンサドーレ札幌」試合観戦。

前回は、負けてしまいましたが、今回は1:0で勝利!

すごくうれしく楽しめました。

 

帰ってから、ジョギング、息子もお気に入りの新しい自転車で同行。

かなり、体力がある!

 

さすがに、疲れ、早めに就寝。

お疲れさまでした。

1日一緒に楽しむことができ、私もたくさん満たされました。

 

ありがと

感謝と責任

先日、地方の任意売却物件の売却決済が完了しました。

 

お手続きを終了し、お金を借りてました銀行へご返済を済ませ、最後のご挨拶と思い握手をすると、売主の奥様が、涙と共に感情が溢れ、感謝のお言葉を頂く。

私も、胸が熱くなりました。

ご依頼頂いたのは、8カ月前。

当社のホームページをきっかけに、息子さんからのお電話でした。

お父さんが、昨年、脳の病気を患い、一命はとりとめたものの自宅で過ごすことが困難、治療費が必要となり、住宅ローンの返済が不可能に…

また、奥様は持病もあり、冬の雪かき等は困難で、一人で自宅での生活は難しい。

どうしたらよいか、先が見えない…

まずは、お会いし、詳細の状況をお聞きし、これから起きること、対処方法について、お伝えしました。

問題は、解決したわけではありませんが、これから起きることをご理解頂き、対処方法も明確になり、少しはご安心頂く。

お帰りになる際、「素晴らしい仕事ですね」と奥様からお言葉を頂いたことを覚えています。

慣れない札幌の為、ビルの外に一緒に出て、駅の方向をお伝えし、二人の後ろ姿を見ながら、お力になろうと強く思いました。

まずは、当社の顧問弁護士に相談し、団体信用生命保険の適用ができないのか確認、ご主人の状況による為、先生が病院を訪問し、面談、状況を保険の契約内容と照らし合わせるが、保険金の条件が厳しく、団体信用生命保険は適用にはならない…

次、銀行に連絡、滞納機関が短かった為、相場からの価格査定を行いましたが、完済するのは難しいのではと判断。

しかし、任意売却まではまだ、経過時間があった為、債権者と時期を調整し、まずは完済する価格にて、販売開始。

すると、価格は相場から考え、強気と思っておりましたが、内覧希望が複数入り、内覧者のうちのお一人が、条件が合致しお申し込みを頂く。

リハビリ中のご主人に再度お会いし、ご契約のご報告。

昨年お会いした時に比べ、痩せてしまい、体調、状況が厳しいことは、すぐに理解できました。

その後、売買契約を無事に締結。

二日後、打合せの為、息子さんへ電話。

その時、お聞きしたのが、「お父さんの病状が急変し、亡くなった」 私も、弔う気持ちと共に、これからの手続きについての不安が心を支配していきました。

お通夜に出席、お父さんへ最後のご挨拶。

息子さんの挨拶で、若いときからの思い出、「子煩悩で温かい父…」

私の父のことを思い出し、目頭が熱くなりました。

 

相続を終了させないと何もできない。

司法書士の先生が相続人ご家族とすぐにお打合せ頂き、分割協議を整え、相続登記行う。

契約は、金融機関、買主様、債権者と調整し、続行、予定通りに売却決済を終えました。

 

いろいろなことがありました。

最後の別れ際、奥様から、

これからも、私たちと同じように困っているたくさんの方のお力になって下さい。

とお言葉を頂きました。

このお言葉を心に刻み、一人一人のご相談者に向き合っていきたいと思います。

ご主人のご冥福と、奥様のお幸せを心からお祈りいたします。

ありがとうございました。

奉仕活動

今年も、花が咲き、過ごしやすい季節になりましたね。

今日は、ライオンズクラブの北海道道央地区の年次大会。

昨年は、運営側として関わらせて頂きましたが、今年はゆっくり他クラブの活動などの発表を見ることができました。

植樹やゴミ拾いなどの環境保全活動、青少年の健全育成や薬物乱用防止等の社会福祉活動、盲導犬や聴覚障碍者支援などの視聴力障害保護活動、献血、交通安全啓発活動等、様々な活動を各クラブが行っています。

一人や一企業ではできない活動が、多くの方が集うことにより、可能となり、社会に貢献していく。

当クラブの先輩会員が、入会45年で表彰されました。

45年、私が3歳の時から奉仕活動を行っています!

45年活動を行うためには、自分の事業をしっかり継続することが大前提。

事業が継続しているという事は、多くのお客様へ貢献し、必要とされ続けているという事。

まずは、仕事、会社等で成功を創り、自分、家族が満たされなければ、他の人々への奉仕はできません。その奉仕活動を、45年も継続してきた大先輩を心から尊敬致します。

私も、事業を開始し12年、ライオンズクラブに入会し9年が経過します。

まずは、仕事を通し、より多くの方々に、良質なサービスと商品を提供し、お客様の幸せに貢献することを一番に考え、任意売却、不動産相続、不動産売買の事業に邁進することを、改めて心に誓う時間でした。

しっかり、今日は具体的な活動として、献血。

血液は、事故や手術など突発的に必要な方もありますが、水泳の池江さんのように、白血病を患ったり、定期的に必要な方がたくさんいらっしゃいます。

そういった皆様の命を繋ぐ、貢献になればと思います!

銀行融資状況

先日、懇意にしている不動産会社、建設会社の経営者と食事をする機会がありました。

市況や各々の業況など、情報交換も含め、長い付き合いなのでいろいろな話をしたのですが、最近はみな共通して感じているのは銀行の融資が厳しくなってきていること。

スルガ銀行の問題は、北海道にまで大きな波紋を作っています。

食事をした仲間はみんな、住宅などの実需を基本とした事業を行っているので影響は限られていますが、知人の中で、今、本当に厳しくなってきているのは、アパート、賃貸マンションなどの開発、売却を行っている投資、収益物件を扱う業種です。

噂には、完成し売却確定していた物件の融資が通らず、キャンセル、次のお客様も見つからない、会社の体力によっては危機的状況ということも聞きます。

また、近年購入したお客様も、想定の利回りの設定が高く、当初設定の家賃では募集をかけても入居者が入らず、空室のままでは月々の返済が不可能になってくる方も、出てきているとのことです。

しかし、一旦、銀行の融資に制限がかかり、お金が止まるので、新規物件の供給が少なくなり、新築の競合物件が減少、市場は少しは落ち着く方向に向かうと思われますが、メールやお電話にて賃貸物件のオーナーさんから、任意売却についてのお問い合わせは増えています。

当社では、まず、現地を確認し、入居率を改善するご提案から行い、銀行へのリスケのご相談、最終手段として、任意売却と進めます。

皆様にお伝えしたいのは、できるだけ早い対応が傷を浅くし、賃貸事業の再生を可能にします、もし苦しい状況であれば、早目のご相談をお勧め致します。

最近は、2年前に取得した、アメリカ合衆国公認の資格「CPM(不動産経営管理士)」の資格が役に立っています。

ご相談頂く、皆様の大事な資産を、守ることに貢献したいと思います。